結の過去の実績からランダムな写真を③

③回目は階段周りです。
敷地や立地条件に合わせて、単純な直線の階段ばかりではなく、半円や曲線でデザインします。
主張させる場合もありますし、逆に主張を和らげるデザインをする場合もあります。
一口に階段といっても素材や質感、色柄などにこだわるものです。

御影石は落ち着きが出ます

緩やかなカーブで

色彩でコントラストを強調

石と石の間をウッドで

レンガの持つ温か味

円形で

半円にすると主張が和らぐ

レンガと植栽はよく似合う

曲線で

半円を入れることで印象がここまで変わる

DATA